オブジェクティブコーチング | オブジェクティブコーチングの成功の定義 | 田村洋一

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第6回 オブジェクティブコーチングの成功の定義

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◆この半年で学んだことを振りかえる

 

ジャーナリング
この半年間で学んだことは何か。
学んだことにはどんなインパクトがあったのか
これから自分にとってどんな探求が必要か。自分に何が起こったらいいのか。

 

◆コーチングはコミュニケーションの方法?

 

間違いではないがコミュニケーションの前に認知の方法である。考えること。問うこと。

 

問う→考える→認知が変わる→コミュニケーションが変わる

 

オブジェクティブコーチングは上の問いを通じてクライントの「自己発見」と「自己変容」を助けること。

 

 

ジャーナリング

 

@自分がコーチのとき、クライアントに何をもたらしたいか。

 

A自分がクライアントのとき、自分は何をつくりだしたいのか。

 

B@とAの答えをみて何に気がついたか。

 

◆演習
リレーコーチング・観察

 

ロールプレイング〜ジャーナリング

 

@自分がコーチのとき、相手に何をもたらしただろうか。

 

A自分がクライアントのとき、自分にもたらされたことは何か。

 

この作業がまさにメタ認知、気づいていることに気づく。

 

 

◆契約時の会話

 

エグゼクティブコーチングのケース

 

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