システム思考 | インタビュー

このエントリーをはてなブックマークに追加

インタビュースキルトレーニング 〜表の技と裏の技〜

 

インタビューには表の目的と裏の目的とがあります。当然ながら表の技と裏の技があり、特に裏の技についてはアートでもあって教えられることはおろか、語られることもあまりありません。

 

私自身これを習ったのはほんの15年くらい前のことです。

 

しかしインタビュースキルをマスターすると世界がいっぺんに拡がります。

 

いろんな人が世界を語ってくれます。

 

見たこともない世界を見せてもらうことが可能になります。

 

人とのつながりが豊かになり、一期一会のかかわりが思わぬ縁に発展することもあります。

 

インタビューとひと口に言っても、見せるインタビュー、聞かせるインタビューもあれば、動かすインタビュー、動かされるインタビューもあります。聞き取りをすることばかりではないのです。

 

コンサルタントのインタビューとジャーナリストのインタビューとでは異なります。あくまでも目的にかなったインタビューをすることです。

 

・対  象:
☆仕事でインタビューをする人:
コンサルタント、報道記者、アナリスト、弁護士、ビジネスマンなど
☆インタビューを受ける人:
就職活動、メディア取材、テレビ出演、ラジオ出演など
☆インタビューによって人との関係を深めたい人:
経営者、医者、教育者など
☆インタビューによって自分の世界を拡げたい人

 

インタビュースキルトレーニング 〜表の技と裏の技〜

 

・インタビュースキルとは何か
・見えるように聞く
・ケース

・STARメソッドトレーニング
・天秤の法則

 

ほか

再生時間   1:46:35 
金額(税込)  \6,480

 

※このセミナーは静止画音声セミナーです。
※お申し込みの方にはパスワードを配信いたします。
※DVDでの提供は+1,000円になります。

 


トップへ戻る