デジタルビジネス分析・デジタル意思決定 | ロバート・フリッツ

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デジタルビジネス分析・デジタル意思決定

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◇シンプルな創り出すプロセス

 

・創造(望ましいものを生み出す)と問題解決(問題をなくす)のオリエンテーションは全く違う
・試して習慣化する

 

 

◇デジタルビジネス分析

 

・商品サービスと市場のマッチ、現状のマーケットシェア等、9つの要素を「+、−の2項目」「+、0(変化なし、−の3項目」で定義して分析する

 

◇デジタル意思決定

 

ポイント
@2&3のプロセス
A階層をはっきりさせていく

 

デモ演習

 

参考
http://starclubseminars.com/starclubself/star201809.html

 

※自分が大切にしている価値、その階層を見極めること
自分の価値観を再構成して棚卸するような時は「自分にとって何が大切か」というものがグラグラと入れ替わる。
トランジッションにいることが多い。つまり、価値の階層が不安定になっている。
そのような時には大事な意思決定はよくないといわれることがあるが、デジタル意思決定は土台になる価値観をはっきりさせるのでそのような時ほどこれをやるといい。

 

 

一人二組で演習

 

シェア
・デジタル思考は「気持ちを無視する」ことではなく、「その気持ちはどこから来るのか」という価値までたどり着き、その価値を階層の中に位置づけて明快な意思決定を助ける。
・気持ちに左右されるのはアナログ思考になっている。
・価値をはっきりさせる→ぶれなくなる。
・意思決定は何できまるか→事実と価値。
・チーム使うことも有用。
・自分にとって当たり前すぎることは、意思決定の要素として出にくいことがある。

 

 

 

 

 

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