ポジティブMMOT | ロバート・フリッツ | STARクラブ

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ポジティブMMOT

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◇緊張構造
創り出すプロセスと構造力学の両方の両方を知ることが必要。片方だけではうまくいかない。
一般的に「何を創り出したいですか?」と聞かれても、今いる状況、制約の中で考えてしまい、なかなか本当に欲しいものを考えることができない。
根底にある構造が変わらなければできない。

 

 

◇MMOT
構造を知って創り出したい成果を創り出す

 

成果を出すことができる人に仕事が集中する(8:2の法則など)のが当たり前で、本当に人を育てることがないがしろにされている。
→MMOT:ひとり一人の根底にある構造を変える方法
キーワード:率直に本当のことを言う

 

ジャーナリング
・誰かが自分の期待を上回るとき、自分はどうしているか。
・誰かが自分の期待を下回るとき、自分はどうしているか。
・自分の傾向はどういうものか。
(MMOTは自分の傾向に関係なく使える)
シェア

 

◇ビデオ鑑賞

 

◇MMOTが必要なとき

 

自分の期待が実態を下回るときにその差を矯正する。
自分の期待が実態を上回るときにそこから学ぶ。(ポジティブMMOT)

 

 

◇ステップ
1.現実を認知する
2.因果分析
3.プランをつくる
4.フィードバックシステム

 

◇演習
ペアワークでポジティブMMOT

 

過去にポジティブMMOTを行うのにふさわしい場面を思い出す。
過去に戻りそのとき言わなかったことを言いポジティブMMOTをしてみる。

 

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