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「コロナ危機後の世界」理論に基づいた実践(theory-based practice/theory-informed practice)

 

 

◇因果関係と現象
・ホーソン実験

 

◇ジャーナリング
・コロナ後どうなりたいか
・今どうなっているか

 

◇演習
三人一組で各アプローチで話し合う

 

・ポジティブアプローチ
1.今うまくいっていること
2.今後どんなすばらしいことが起こるのか
3.私たちの強みをどう生かしていくか

 

・問題解決アプローチ
1.問題は何か
2.なぜそれが問題なのか
3.原因は何か
4.どんな解決がありうるか
5.どの解決策を実行するのか

 

・構造力学的創造プロセス
1.ビジョン(何を創り出したいか)
2.今のリアリティ(ビジョンから見て今何が起きているか)
3.アクション(どんな行動をしていくのか)

 

・複合的safe fail実験
1.何を明らかにしたいか
2.どんな実験がありうるか
3.うまくいったらどうするか
4.うまくいかなかったらどうするか
5.予算と期限を決めて実験する

 

◇アプローチを比較する
1.それぞれのアプローチをやってみてどうだったか
2.なぜ効果的なのか、効果的でないのか
3.so what?

 

・応用境界

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